まっすぐ走らない病だったTT-01さん。ストレートの方が気が抜けないという病ですね。どうしたもんかと色々考えてみましたが、とりあえず思いつくところをいじくってみました。まずはサーボホーン。これは組み付けをしっかり確認。くっっと増し締めします。ちょっとビスがゆるいかな〜という感じでした。くっっとほんの少し締まりましたよ。締めた後はガタが減りましたね〜。この辺の感覚はまだよくわかりませんな〜。修行が足らん。
あと、すご〜く前から気になってた、フロントアッパーアームのリヤ側のガタ。これがデカいのよね〜。動かすとカコッカコッって感じ。これは減らしたいなぁと。で、試してみたのは接着剤で取り付け穴を小さくする作戦。薄刃のマイナスドライバーに接着剤をほんの少〜しつけて、取り付け穴に薄く塗ります。そして乾くまで待つ。ひたすら待つ。ひたすら待ってアッパーアームを組み付けて、シャコシャコ動かしてやります。バッチリ。ガタ減りましたよ。
まぁそんなことしないでガタ少ないクルマ買えよって話ですけどね〜。まだ買えませんからね〜。修理してガマン。
走行テストをしてみると、うんうん。いいじゃないの。ストレートがラクになりました。
でもなんか色んな方のブログ読んでるとどうやらガタがあった方がまっすぐ走るとか、走らないとか…。難しいなぁ。結局はステアリングで上手にまっすぐ走らせなさいってことかなぁ…。とりあえず走らせやすくはなったのでイイとしよ。